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退任式
◆━ ━   日々ゆうこう   ━ ━◆

▼3/28(月)
10:00 双葉広域圏臨時議会    [富岡]
11:00 双葉地方電源地域政策協議会    [富岡]
13:30 原子力広報協会理事会         [大熊原子力センター]

▼3/29(火)
11:00 広域消防川内分署署員転出挨拶
13:30 社会福祉協議会 理事会
15:00 社会福祉協議会 評議会
18:00 交流施設かわうちの湯職員分散会

 「4月1日から、(株)あぶくま川内に管理者が移行するに伴い、今迄スタッフとして協力していただいた7名の職員との分散会に出席させていただきました。立ち上げ当初からご尽力いただいた皆さんです、なんとも複雑な気持ちだったことと思います。かわうちの湯は年間10万人の利用者に愛されてきた施設です。村民の健康増進、潤いの場としてその使命を果たしてきました。さらに村外からの交流人口の拡大にも貢献してきた施設です。利用者への更なるサービスの向上と多様化するニーズに効率的、効果的に対応するために指定管理制度の導入を決めました。いわなの郷同様、これまで以上のご愛好をよろしくお願いいたします。」

▼3/30(水)
11:00 木戸ダム所長転勤挨拶

▼3/31(木)
 8:10 社会福祉協議会退職辞令交付式

 「1名の職員が退職されました。介護制度が導入された当初からケア・マネージャーとしてお力添いを頂きました。大変ご苦労様でした。ケアマネは想像以上に大変な仕事です。その立場に立たないと理解できないものがあります。社協の一員として、ケアマネとして新たな一歩を築いてきた事実は誰も否定できないと思います。お疲れ様でした。」

 8:30 教職員離任式

 「会って、知って、分かれる」世の常とはいえ寂しい現実です。川内村の生活は長い教職員生活の中で一コマに過ぎませんが、子供たちにとっては忘れることが出来ない大きな宝物を頂いたことだと思います。川内の味(?)を忘れることなく、ご活躍ください。

 9:00 庁内退職辞令交付式並びに離任式

 「本日で4名の職員が退職されます。長い勤務を解かれた今、それぞれ万感の思いが去来しているに違いありません。ひたすら村政発展のために心血を注いでいただき、さらに幾多の困難を克服して、現在の繁栄を築いてこられたのは皆様のご努力の賜物です。心から感謝申し上げます。
 明日から第2の人生、肩書きが無くなった時如何に生きていくか?真価が問われるのはまさしくこれからですね。ご健康でありますようお祈りいたします。」
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by endo_yuko | 2005-03-31 14:57
残念
◆━━  日々ゆうこう  ━━◆

▼3/15(火)
〈平成17年第1回定例議会最終日〉

「食したことがないものを『うまいもんだ』と教えるにはかなりの日本語を理解していないと無理なようだ。甘い、辛い、苦いというだけではなく、食感、後味、更には隠し味、付け合せ、デザートの種類etc、最後は手振り、身振りそして、『ちょっとでいいから食ってくれ』と懇願する。

どんなものかと興味を示してくれる人はまだ救われる。しかし、最初から食わず嫌いを押し通す人はなんとも救いようがなく、不幸なことだと思う。未知への挑戦、今まで経験無いことをやってみたいと思わないのだろうか。食ったことが無いものを食ってみたいと考えないのだろうか。

ウうううううう~ん、そんなに熱くなる必要は無いか!

まあ、うまいもんだと感じている人たちだけで楽しむか。
それでもうまいんだよな~。一人でも多くの人たちに味わっていただきたい、『光で繋ぐ地域イントラ』を。
いろんなレシピ準備していたんだけどな。残念。」

「今回の議会では12件の条例改正がありました。その中の一つに、特別職の報酬10%カットの条例改正があります。村長、助役、収入役、教育長で約300万円の人件費削減が実施されます。現在、助役と収入役が不在ですのでかなりの削減になります。更に職員の超勤も削減しました。それに伴って管理職手当ても、管理職自ら削減することを決めています。スケールメリットを期待出来ない今、財政改革は当然だと考えています。村民の皆様にも、痛みを共有して頂かなければならないときがあるかと思います。ご理解をお願いいたします。」

▼3/17(木)
10:00 女子サッカーチーム マリーゼ来訪
10:30 福島民友取材
15:00 原町建設事務所所長来訪

「ストレスが残る議会が終わったところに、あのマリーゼがやってきました。なんとも清々しく、一緒に春が一段と加速をつけてやって来たようでした。子供達に夢や感動を与えることが出来るチームになってほしいと、お願いしました。若い職員が一緒に写真を撮りたくて、右往左往して
いましたし、私はサイン入りのサッカーボールを記念に頂きました。感激です。村長室に飾っています。」

▼3/18(金)
10:00 公有林流木売り払い入札

「初めて売り払いの入札執行を経験しました。分収林契約を結んでいた山林が売りに出され、一番高い値をつけた業者と契約を交わします。今回は直営林、婦人会林、家計林で、我々が想像していたより遥かに高い金額で落札されました。将来を夢見、先人の思いに感謝しないでは居られません。会場に来られていた関係者の皆様も、同じ思いだったに違いありません。」

11:00 婦人会会長来訪
11:30 原子力等立地地域振興G来訪
12:30 あぶくまロマンチック街道イベント
      [いわなの郷]
13:30 臨時庁議
      平成17年度庁内人事移動内示

「初めて人事を経験しました。職員にとっては通信簿を貰うような心境だと言っていました。就任して短い時間に職員の能力、特技、性格、人間性を推し量ることは不可能です。適材適所といいますが、職員の皆様には申し訳ありませんが、どなたがトップになってもそれは100%無理ですね。『深沈重厚なるが第一の資質なり』といいますが、顔が浮かんで難しいものですね。」

▼3/19(土)
11:00 マリーゼ発足記念試合 [Jビレッジ]

▼3/20(日)
「親戚の結婚式出席のために岐阜へ行ってきました。初めての岐阜はとても天候に恵まれ素敵なところでした。名古屋から30分くらいかな。ひさしぶりに連れ合いと二人旅、帰りは東京で娘達と食事をしてきました。新宿駅で道行く人に道を尋ねられたということは、私達二人都会の雰囲気を醸し出していたのかもしれません。

そこで一句『いなかっぺ 振り向いた顔が 彼岸鼻』

お後がよろしいようで」
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by endo_yuko | 2005-03-26 20:15 | 日記
卒業式
◆━ ━  日々ゆうこう  ━ ━◆
▼3/22(火)
10:00 福島県消防防災来訪  [防災ヘリコプター関係説明]
13:30 社会福祉協議会登録職員面接試験   [ゆふね]

▼3/23(水)
 9:00 川内小学校卒業式

 これから歩み続ける人生の中で、辛いことや悲しいことを数多く味わう時があります。そんな時少しだけ思い出のカプセルを開けてみてください。そこには六年間の先生や友達とのふれあいが詰まっていることと思います。その思い出はみなさんに新たな道へ一歩踏み出す勇気を与えてくれるのに違いありません。

 自然の営みがそうである様に、これからの歩みの中で出会いと別れを繰り返していきます。どんな時でも、新たな夢、目標に向かって突き進んでくれるものと信じています。
 今日の感激と見守ってくださった家族、先生、そして友達に感謝の気持ちを忘れないで、楽しい中学校生活を送ってほしいと思います。

▼3/24(木)
15:00 福島県技術センター理事会    [福島]

▼3/25(金)
10:00 土地改良区理事会
11:00 あぶくま更生園園長来訪
15:30 市町村長インタビュー    [分権による国、県との関係について]

 財政問題、三位一体改革により地方交付税のカットなど、従来の財源保障機能を継続するには難しくなってきているのが現状である。国は依存財源の割合が大きい川内村のような自治体に、合併によるスケールメリットを期待している。「合併しなかった場合には交付税を減らしますよ。」と公然と言っている。こんな馬鹿な話がまかり通ってはいけない。なぜなら、教育、福祉、保険、医療、環境、消防、防災など地域社会でないと解決できない生活に密着した問題、ナショナルミニマムを、自分たちの意思で判断し実行していくことが地方自治の本旨と考えるからである。
 この本旨を維持するため、自治体にとってのセイフティネットは一体何なのか。それは地方交付税ではないだろうか。
 われわれ地方も生ぬるさを反省すべき点は確かに存在する。行財政改革の努力や合併問題を議論しながら、住民生活のナショナルミニマムを守ろうと懸命になっている。国の数字合わせに付き合っている余裕はないと思うが・・。
 分権と国の財政問題が表裏一体の問題としたら、当然国のほうでも地方が納得するだけの行革の断行が目に見える形で必要と考える。

▼3/26(土)
10:00 みやさか保育所満了式

 手塩に掛けられたお子様の満了、おめでとうございます。私自身、自分の娘たちのことがオーバーラップしてとても感激しました。子供たちの成長はとても早いもので、ずいぶんしっかりした子供たちになっていました。
 「這えば立て、立てば歩めの親心」と言いますが、親は子供の成長を何時までも期待するものです。保育所で学んだこと、経験したことを大切にし、健やかな小学校生活を送ってほしいと希望します。

11:00 リサイクルプラザ落成式   [南部衛生センター]

 
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by endo_yuko | 2005-03-26 12:44
卒業シーズン
◆━━  日々ゆうこう  ━━◆

▼2/28(月)
11:00 川内・富岡暴力排除推進協議会 [富岡]

▼3/1(火)
 8:20 社会福祉協議会辞令交付式 
 9:00 定例庁議
13:00 富岡高校川内分校卒業式
  ―――――――――――
蛍の光、仰げば尊しを懐メロの如く聞きました。以前に聞いたのは何時のことだったか思い出されません。正直胸がジーンとなってしまいました。なんか、いいな~。

「22名の卒業生の皆さんおめでとう。卒業証書を頂いた皆さんの心の中は、どんなにか輝き膨らんでいることだろうと思います。それは、これから社会人、大学生となる未知への不安と期待であるかもしれません。思い出は尊いものです。自己解決できないような辛いこと、苦しいこと、
それを歯を食いしばって乗り切ってきた思い出、大喧嘩したけど今では大の親友になったという思い出、怒られてばかりいたけど、何時も親身になって考えていてくれた先生との思い出。その思い出の一つ一つが、今日流した涙の全てが、皆さんが高校生活を精一杯送ってきたという証だと思います。思い出を大切に、そして新たなる夢に向かって突き進んでください。必ずや夢は現実となることに違いありません。なぜなら皆さんには可能性と強い意志を持っているからです。そして三年間の思い出はきっと新たな一歩を踏み出す勇気を与えてくれると信じています。
ふるさと川内を離れる皆さん、何時の日か戻られふるさとのために力を貸してください。『凡時徹底』の言葉を送ります。おめでとうございます。」

 17:00 職員会議

「別れの月、そして年度末、いろいろ忙しい日々が続きます。そして総括の時でもあります。職員の皆さんは昨年の年度初め四月にそれぞれ目標を立てたことと思います。
振り返ってどうだったか、自己反省とドキュメントを作っておかなければなりません。反省が改革を生み、改革が次の飛躍につながる。」

19:00 指定管理制度の説明  [商工会]

▼3/2(水)
 9:30 議長と打ち合わせ

▼3/3(木)
11:00 双葉郡連合委員長来訪
14:00 国保運営協議会

▼3/4(金)
10:00 双葉地方山火事防止対策協議会
11:00 双葉地方緑化推進協議会
11:30 双葉郡町村長会議
13:30 公立双葉準看護学校卒業式
15:00 双葉産業廃棄物処理公社理事会
16:00 広域圏組合管理者会議

▼3/6(日)
 9:00 婦人会総会
10:30 社会福祉協議会講演会
      KT福祉研究所 松藤和生講師

「先の新潟中越地震、更には10年前の阪神淡路地震では多くのボランティアが活動した歴史があります。特に阪神淡路地震では150万人の人が駆けつけました。その中の65%のが10代、20代の若い人たちでした。若い人達を被災地に駆り立てた最大の要因はなんだったのか。それは『放っておけなかった』『何とかしたかった』という思いだったそうです。今後ボランティア活動は地域づくりをサポートしていく大きなファクターになってくるに違いありません。

気軽に参加できる、どこでも情報が得ることが出来る、そんなシステムを構築していきたい。ちょっとした出会い、こだわりや気遣いから始まるボランティア活動、皆さんも自分磨きの機会として積極的に関わってみませんか。」

「2月27日に村芸能大会がコミティセンターでありました。私は無趣味大食漢、習い事や芸事がぜんぜんダメです。せめて腹つつみくらいでしょうか。ですから、出来る人は大変尊敬してしまいます。普段では感じることが出来ないその人の感性、豊かさ、奥の深さ、人間性を垣間見るこ
とが出来ます。

仕事や普段の生活では表現できないことにチャレンジをする、うらやましい限りです。贅沢な時間はただ単に、たくさんのお金を使ったからといって得られるものではありません。普段は質素に、そして時には一流の音楽、絵画など文化的なもの、芸術、芸能に臨場感のある空間で接してみること、また孤独に徹し、静かな時間に身をゆだねること、これ以上贅沢な時間はないと思うが・・」

▼3/7(月)
18:30 春季防火パレード  [役場前]

▼3/8(火)
14:00 富岡警察署来訪
15:00 NHKいわき支局来訪

「介護保険制度が変わろうとしている中、過疎地域の取り組みついて取材に来ました。在宅ケアの問題点と元気に取り組んでいる村内の現場を取材し、TV放送されるようです。私に対する取材もあったのですが、没になりますね。
顔はいいんだけどな~。」

▼3/9(水)
15:00 東北農政局来訪

▼3/10(木)~3/15(火)
    平成17年第一回定例議会
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by endo_yuko | 2005-03-11 21:11 | 日記