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<   2011年 01月 ( 15 )   > この月の画像一覧
水源林造林協議会要望活動
◆〓〓〓   日々ゆうこう   〓〓〓◆
▼1/23(日)
 8:30  佐々木氏来庁               [村長室]
13:00  NHK取材                 [天山文庫]

▼1/24(月)
15:30  教育長打合せ               [村長室]
16:00  農村振興課長レク

▼1/25(火)
 9:00  副村長打合せ               [村長室]
11:00  東京電力図書贈呈
13:00  県町村会役員会              [自治会館]
15:00  総務部玉井次長要望           [県庁] 
18:00  秋元家通夜               [JA川内支所]
18:30  区長会

▼1/26(水)
 9:20  総務課長打合せ               [村長室]
10:20  東電第一企業訪問
11:00  東電第二企業訪問
11:30  広域圏決済               [双葉地方会館]
14:00  東京技営来庁
16:30  鈴木医師打合せ               [ゆふね]
18:30  結婚祝い金交付式              [村長室]

▼1/27(木)
 9:30  決済                       [村長室]
13:00  東邦銀行自治体セミナー   [福島グリーンパレス]
18:00  横田家通夜

▼1/28(金)
10:00  農村振興課長レク              [村長室]
11:00  相双農林事務所来庁
14:00  双葉郡町村長会議          [双葉地方会館]
18:00  出産祝金                    [村長室]

▼1/29(土)
13:00  小規模自治体フォーラム          [飯舘村]

▼1/30(日)
 9:30  遠藤家焼香
11:30  横田家焼香

▼1/31(月)
 8:20  雇用対策事業終了挨拶           [会議室]
 9:00  臨時職員退職挨拶
14:00  水源林造林協議会要望         [農林水産省]

関東地区水源林造林協議会で当初予算確保状況説明と、前年度並みの補正予算確保を林野庁に要望。更に沼田林野庁次長、津元森林整備部長から森林林業再生に向けた改革のガイドラインの説明を受けた。10年後の木材自給率50%を確立すために、制度そのものの見直しや低コストによる作業道など路網の整備、事業体の育成、効率的な加工・流通体制、担い手・人材の育成の方向性が示され、森林の多面的な機能の発揮、雇用の創出、山村地域の活性化、低炭素社会の構築に寄与するとしている。特に計画的な施業、集約化、路網整備は重要課題。

本村では、戦中から戦後に掛けて木炭生産が日本一といわれた時代があった。現在の村有林が木炭などのエネルギー生産として繰り返し利用されてきた。その結果荒廃し土砂災害等が頻繁に発生してきた。昭和36年頃、荒廃した村有林を復旧するために、その費用捻出の方法として森林整備センター(当時森林開発公団)と分収造林契約を結んで、奥地水源地域の造林事業を整備してきた歴史がある。

上水道のない本村では、それぞれの家庭がポンプアップして井戸水を利用している。安心して飲める地下水を保つためには、豊富な水を地中に蓄える水源林の存在が重要であり、適正な森林整備が不可欠である。水源林造林事業開始当初から育ててきた森が、現在、除間伐期を向かえている。水源林として、豊かな森を育んでいくためには、継続して安定的な森林整備が必要である。

具体的には、水源林造成事業地を核として周辺民有林を集約化し路網整備等を進めていかなければならないと考えているが、村単独で必要となる技術力を有した人材を確保することは難しいので、森林整備と路網整備に関して、森林整備センターや森林組合と連携を図りながら、村内の森林整備を進めていきたい。
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by endo_yuko | 2011-01-31 21:29 | Comments(0)
東京電力より図書贈呈
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東電第二副所長から村内の小中学校に図書が贈られた。それぞれ学校に配布する予定です。
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by endo_yuko | 2011-01-31 20:08 | Comments(0)
小規模自治体フォーラム
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福島大学小規模自治体研究所による、「小規模自治体の可能性を探る」のテーマのもと飯舘村でフォーラムが開催された。菅野飯舘村長が、取り組んできた政策や事業を説明しながら基調講演。その後議会改革、産業振興、子育て支援の分科会に別れ意見交換会が行なわれた。

平成の合併が一段落した今、合併に対する検証が進められている。また、一方では合併を拒否し自立の道を選択した自治体でも、「どう生き残っていくのか」という新たな課題に直面している。小さな自治体だからこそ出来ることがあり、やり方しだいで住民参加の地域づくりができることをフォーラムで学んだ。
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by endo_yuko | 2011-01-30 17:36 | Comments(0)
東邦銀行自治体セミナー
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元三重県知事北川 正恭(早稲田大学大学院公共経営研究科教授)氏が、国民の共通番号制について力説していた。導入によって社会保障サービス、納税などの手続きの簡素化につながるとしているが、個人情報が悪用される心配もある。
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by endo_yuko | 2011-01-30 17:29 | Comments(0)
2児のお母さんより
◆〓〓〓   日々ゆうこう   〓〓〓◆

@ 2人のお子さんがいるお母さんからのメールです 


村長さんは、高校跡地をどのように活用しようとお考えですか。川内に子を持つ親のほとんどが両親とも仕事をしているのが現状だと思います。保育所は2年前ぐらいから6時までの延長保育をして頂き、安心して仕事ができ助かっている親は多くいると思います。しかし、小学生はどうでしょう。核家族が進んでいる中、放課後や長期休みなど、子供を家に一人で置いたり、鍵っ子などで、不安の中働いている親が多くいると思います。川内は祖父母がいても、まだまだ元気世代。農業をやって忙しかったり、祖父母がまだ仕事をしていたり、預けることも難しくなってきています。高校跡地などを使って、児童館などはできないのでしょうか?児童館ができれば、小学生の子を持つ親は、安心して仕事ができると思います。4年生まででもいいと思います。きちんと良い悪いの判断ができる年代まで、放課後や長期休みの預かってもらえるような児童館をぜひ検討してもらいたいです。有料でも困っている親は利用すると思います。前向きに検討お願いします。長々とすみません。高校跡地は、グランド・体育館・テニスコート・図書室など児童館にはもってこいかなぁと思いました。

~~~~~~~~~~~~~~
メールありがとうございます。返信メール遅くなって申し訳ありません。小学校低学年児童のための児童館要望があることは認識しています。実は昨年1月要望実現のために実態アンケート調査を行いました。調査対象は保育園年長組17名、小学1年・2年生43名、計60名です。回収は51名で85%の回収率です。

利用できる条件を満たしている家庭(両親や祖父母を含め、見守る人がいない家庭)では9人中4名、利用できる条件を満たしていない家庭(見守る人がいる家庭)では、必要が生じた時に利用したいという人が、41人中27名でした。

条件を満たしている家庭4名の中でも、2名は対応可能家庭です。ですから必要実数家庭は2名ということになり需要が少ないというアンケート結果でした。そのために計画を中断している状況です。しかし、満たしていない家庭でも、必要なときには利用したい、あるいは条件が合えば利用したいという家庭があることも事実で、その数を合わせると少なくない数だと思っています。子育て支援という点から、ご提案の整備は必要性を感じていますので、運営場所や方法、資格の必要性、財源などを検討しなければなりません。もう少し検討する時間を下さい。

高校跡地の利活用についても現在検討しております。企業誘致や福祉関係施設、更にはご提案あった子育て支援施設も選択肢の一つだと考えています。また現在進出したいという企業もあります。しかし、高校の施設と土地は県の所有になっていますので、譲渡に向けた条件整備をしていかなければなりません。もう少し時間をいただければと思っています。
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by endo_yuko | 2011-01-24 14:31 | Comments(2)
双葉警察署暴力団排除協定調印式
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渡辺双葉警察署長と協定書を交わした。
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by endo_yuko | 2011-01-23 20:23 | Comments(0)
暴力団排除協定書調印式
◆〓〓〓   日々ゆうこう   〓〓〓◆
▼1/16(日)
10:00  5区老人クラブ新年会          [とりじ商店]

▼1/17(月)
 9:20  県病院局                  [自治会館]
10:00  ふくしま建設支援機構          [中町会館]
13:00  阿武隈地域づくりフォーラム      [三春町]
17:30  副村長レク                 [村長室]

▼1/18(火)
 9:00  入札                     [大会議室]
 9:30  観光協会来庁               [村長室]
10:00  町村会事務局長打合せ
14:00  森林整備センター関東整備局長来庁
15:30  農村振興課長打合せ
18:30  渡辺家通夜               [JA川内支所]

▼1/19(水)
10:00  保健福祉課長打合せ           [村長室]
10:30  双葉警察署暴力団排除協定書調印式 [大会議室]

これまで川内村では警察署の指導を受けながら、川内村建設工事等暴力団排除設置要綱を制定してきた。また、第1回南双地域暴力団排除町村民大会を開催し、積極的に暴力団排除に取り組んできた経緯がある。
更に、昨年12月定例議会では、村営住宅条例の一部を改正し、公営住宅に暴力団等を入居させないための、所要の改正を行ってきた。

今回取り交わした協定に基づき、引き続き排除推進運動の展開と情報交換、更に村営住宅等の使用制限や明け渡しの請求をする場合、警察署の協力を得ることができるようになった。大変強力な後ろ盾に心強く感じている。

12:00  渡辺家告別式
13:30  議会全員協議会              [大会議室]
15:30  大智学園理事長来庁            [村長室]
17:30  出産祝い金交付式

▼1/20(木)
 9:00  総務課長打合せ               [村長室]
10:00  井戸川双葉町長打合せ       [双葉地方会館]
10:30  財界・新春町村長対談
13:00  広域圏管理者会議
15:00  町村長会議
17:30  町村長懇親会
19:00  大和田家通夜             [浪江・フローラ]

▼1/21(金)
 9:45  大和田家焼香
10:45  病院局長・町村会事務局長来庁      [村長室]
13:15  東北農政局来庁              [大会議室]
15:00  新採用予定者面接
15:30  保健福祉課職員懇談会           [ゆふね]
18:30  渡辺家通夜               [JA川内支所]
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by endo_yuko | 2011-01-23 19:50 | Comments(0)
阿武隈地域づくりフォーラム
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17日、三春町交流館「まほろ」で阿武隈地域づくりフォーラム開催された。パネルディスカッションでは、NPOあぶくま地域づくり推進機構吉田桂子副理事長をモデレーターに、道の駅ひらたの高野駅長、霊山里山学校の高野理事長、葛尾じゅうねん企業組合松本理事長、そして僕のパネラーで、実践を通した地域づくりについて意見を交わした。その後全国町村長会長を務める長野県川上村長・藤原忠彦氏が、日本一のレタス生産を通していかに豊かな村に生まれ変わったか、について講演された。

新幹線のトラブルで藤原村長の到着が遅れたために、講演の時間とパネルディスカッションの時間が逆転した。打合せの段階で講演の感想や、コメンテーターとして藤原村長の参加が予定されていたので戸惑いがあったが、モデレーターの吉田氏の素晴らしい対応で、無事ディスカッションを終えることができた。

雪にもかかわらず会場に職員の姿を発見したときは、なんとなくホッとして嬉しいものである。この手のフォーラムのテーマは、定番として想像できると思うが、「あぶくま地域が豊かに生まれ変わるために」、である。パネルディスカッションの内容はともかく、モデレーターがかつて僕も読んだことがある、玉井袈裟男の詩集「風のノート」に触れたことには少し驚いた。


「風のノート」

風は遠くから理想を含んでやってくるもの
土はそこにあって生命を生み出し育むもの

君 風性の人ならば土を求めて吹く風になれ
君が土性の人ならば風を呼びこむ土になれ

土は風の軽さを嗤(わら)い
風は土の重さをさげすむ
愚かなことだ

風は軽く涼やかに
土は重く温かく
和して文化を生むものを


「風」はIターン者、「土」は元々その地に暮している住民、と置き換えてこの詩をもう一度読んでみると面白い。作者は、元々農家に生まれ自分では土の人だと思っていた。しかし人と接し、農家の人々と会う内に、自分は土性の人ではないと悟る。風の人になろうと思い地域や村民の生活向上に、それこそ土を這うように訪ね歩き活動してきた。地域づくりなどの講演会では、しばし引用される人物である。

「風」は色々な価値観や理想像を身に付けてやってくる。当然、地域活性化の名の下に「土」に接近し自分の知識や経験、価値観を「土」に話し、機会を捉えて試みる。しかし、全てがそこの「土」受け入られるかと言えばそうではない。そのために「土」の歴史や暮らしを知るということは大切であり、高い所からの目線でのもの言いは禁物。

「土」もまた、排他的な習慣をあらためて、素人集団の意見にも耳を傾けるべきである。そこには「風」としての人生観や価値観があり、互いに補完しあう存在になるなら、地域づくりのための良きパートナーに成り得ると思うが・・。

詩の終わりに「風は軽く涼やかに  土は重く温かく」と結んでいる。「風」と「土」、つまり「風土」という言葉にはそういう意味合いがあるのかもしれない。時として「土」には連作障害が発生する。やはり変えていく、それも「風」の臭いを嗅ぎながら変えていくことも不可欠だ。そうすれば「和して文化を生むものを」、となるに違いない。
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by endo_yuko | 2011-01-22 19:03 | Comments(0)
愛宕寿老人会新年会
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 5区老人会の新年会です。芸達者の皆さんから元気をいただいてきました。
小野会長が、「日々健康で、穏やかに過ごすことが村のためになる」、と話されていました。
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by endo_yuko | 2011-01-16 18:40 | Comments(2)
市町村長特別セミナー
◆〓〓〓   日々ゆうこう   〓〓〓◆
▼1/8(土)
10:00  誘致企業関係者来村

▼1/9(日)
 9:00  川内村消防団出初式        [村体育センター]

▼1/10(月)  成人の日
11:40  坂本家告別式             [浪江フローラ]
12:00  佐藤家告別式

▼1/11(火)
 9:00  教育長レク                 [村長室]
 9:30  桂建設新年挨拶
 9:45  土木係長レク
10:00  住民課長レク
10:30  社協事務局長打合せ
11:00  Jパワー来庁
13:30  村内企業新年挨拶回り
17:00  副村長レク

▼1/12(水)~1/13(木)
12:00  市町村長特別セミナー [千葉・市町村アカディミー]

1泊2日の日程で市町村長特別セミナー・地域経営塾に参加。初日の1コマ目は元北海道ニセコ町長・現総務大臣政務官、逢坂誠二氏による講演が行われた。テーマは「地域主権改革と自治体経営」  かつて町長として自治のフィールドで働いていた経験を下に、自治体経営で実感してきた大切なポイントを解りやすく話された。地域がどうあらねばならないのか、目指す方向は何か、地域の理念が重要であること。更に人材(職員)の育成については、体系的な座学、交流、実践を通してトレーニングする場を与えてやること。異物(違った世界、違った価値観、違った組織人など)との交流によって、コミュニケーション能力を高め自分自身が客観的に理解できるようになる。

2コマ目は、総務省自治財政局長・椎川 忍氏による「地方財政制度改革の展望」  平成23年度予算の骨格と運営戦略、税制改正の概要、一括交付金、新成長戦略について講和。現政権の最大の課題が社会保障制度と税の抜本的改革だといわれている。国の事業や独立法人、特別会計の事業仕分けが行われ、埋蔵金も掘りつくした感がある。そして分ったことは国はお金がないこと。

2日目は、総務省地域力創造審議官・門山泰明氏による、「地域力の創造と地域おこし」  地域主権改革・緑の分権改革、定住自立圏構想、過疎対策、新成長戦略について、平成23年度予算・事業内容を含めて話された。「地域おこし協力隊」の活用など外部人材を活用するツールや、過疎債の拡充内容について説明された。
これから新年度予算編成村長査定を迎える僕にとって、タイムリーな研修だった。特に国の平成23年度予算の概要の解りやすい説明と、他の首長との意見交換は新たな事業展開していく上でとても参考になった。過疎が進む現実の中で、小さくてもたくましい村、小さくてもやさしい村、小さくても美しい村づくりの方向性は間違っていないと確信できた研修会だった。

▼1/13(木)
 9:00  市町村特別セミナー
14:00  企業訪問             [東京・八王子]

▼1/14(金)
 9:00  広域消防長来庁             [村長室]
 9:15  富岡土木事務所長来庁
 9:45  保健福祉課長打合せ
10:00  副村長・総務課長打合せ
13:00  川内・富岡・大熊議会議員交流会   [大熊町]
16:30  新採用予定者面談            [村長室]
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by endo_yuko | 2011-01-15 12:10 | Comments(0)