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診療所の医師スタッフ
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復興を進めていくうえで医療環境の充実は不可欠。震災原発事故前は内科と歯科の2科体制が、現在は整形外科、眼科、心療内科、消化器系内科が加わり6診療科で村民の健康を支えていただいている。先生方の協力が無ければ、現在の状況はあり得なかったと思う。


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by endo_yuko | 2016-02-24 11:31 | Comments(0)
大同生命よりふるさと納税
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大同生命保険(株)よりふるさと納税モリタロウ基金に寄付をいただいた。橘内郡山支社長より村の復興のためにと、目録を手渡された。


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by endo_yuko | 2016-02-24 11:16 | Comments(0)
県道吉間田滝根線(小野富岡線)の国代行事業採択要望
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小野富岡線と連結する吉間田滝根線は、富岡町、川内村、いわき市、田村市そして小野町に通じる県道。常磐高速富岡インターから磐越・あぶくま高原道路小野インターに乗り入れでき、中通りと浜通りを結び、福島空港アクセス道路としても重要路線。全長9.2キロの内6.6キロを国による権限代行を要望した。

これまで国の権限代行はあくまで国道に限定されていたが、福島復興再生特別措置法によって地方道の国代行が可能となった。今回のケースは特措法による初めての地方道整備となる。川内村としては、福島再生道路と位置づけされた国道399号線も、国直轄権限代行として整備されることが決定している。

この二つの路線が整備されれば、いわき市や中通りの自治体との距離が一気に縮み、生活圏が拡大することになる。通学通勤はもちろんのこと、二次医療や三次医療圏も身近になる。さらには常磐道から磐越道、そして東北道に容易に乗り入れることも可能、交流人口増の期待を高まる。

しかしインフラ整備が整う前に、しっかり復興を成し遂げ村の魅力を発信していかなければ、ただ単に道路をつくることが目的になってしまう怖れがある。


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by endo_yuko | 2016-02-15 15:58 | Comments(0)
桜の聖母短期大学二瓶由美子教授の最終講義
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二瓶先生の最終講義が桜の聖母短期大学校内で行われた。
チェルノブイリの視察に同行した時、その日の視察研修のまとめを夕食後に行っていた。夜8時頃から11時頃まで議論していたのを覚えている。僕は眠くてなかなか理解できなかったが、知的欲求を満足させるために妥協しない先生の姿勢に感銘を受けた。

この日も、「何歳になっても学ぶことはできる。そして学んだことを社会に還元すべきである」、「学びが人を変える」と言い切った。益々のご活躍をお祈りいたします。

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by endo_yuko | 2016-02-15 15:13 | Comments(0)
内堀知事を励ます会
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内堀知事の政治資金パーティーが開かれた。
復興と共に地方創生の課題にもしっかり取り組んでいく、と決意を述べ、現場主義・進取果敢の気持ちを持ち続けて復興を成し遂げると結んだ。
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by endo_yuko | 2016-02-15 14:47 | Comments(0)
安心してください!
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安心してください!

寒い川内ですが、少しずつ春が近づいています。
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by endo_yuko | 2016-02-10 16:41 | Comments(0)
-12℃
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さむか~  し、し、し、し、しばれるワ
ISではありません。BM(バカ まるだし)です^_^;

-12℃の世界を体験してみませんか? 
「おいでよ、川内」 実施中

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by endo_yuko | 2016-02-08 12:20 | Comments(0)
アブロマが川内ツアー
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「アブロマ」?
「あぶくまロマンチック街道推進協議会」、国道399号線で繋がっている川内、田村市都路、浪江町津島、葛尾、飯館の5市町村で構成されている。阿武隈山系中山間地域に位置している自治体が連携しながらそれぞれ地域の振興を考える団体。
今回は川内村第一行政区と県内外からの参加者と一緒に、凍み餅、凍み大根、凍み豆腐作りを体験した。また、会津大学の寺園淳也教授による星空教室も開催された。
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by endo_yuko | 2016-02-08 12:09 | Comments(0)
新年度予算村長査定真っ最中
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新年度予算の村長査定が真っ最中。各課から上がってきた予算額が約76億円、その内50億円近い額が復興や除染関連予算。歳入としては、原発事故から減免により住民税や固定資産税などの地方税が大幅に落ち込む見込み、交付税の補填を考えても厳しい状況には変わりない。最大限自己財源の確保に努めていくことは当然で、それがなければ国や県の財政支援を訴えても説得力に欠ける。

歳出では農地周辺除染やフォローアップ除染、工業団地造成事業、米備蓄倉庫(JA用)建設、光ファイバー整備事業、総合グランド改修工事など大規模な復興関連事業が計画している。また、扶助費や社会保障費の経費がさらに増加し、高い水準で推移している現状もある。

このような財政見通しの中で、新たなステージへの一歩を踏み出すための予算と考えている。被災地から一日も早く脱却していかなければならない、そのためのインフラ整備や復興の先にある人口減への対応も同時並行的に考えながらの予算査定になるのは当然だ。新年度事業として「女性や子供たちにやさしい村」をテーマに、特化した事業を考えるよう指示してきた。さてどんな面白い事業が提案されるか楽しみだ。



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by endo_yuko | 2016-02-08 10:49 | Comments(0)
ふるさと応援在京福島県経済人の集い
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関東地域の経済人と県内自治体との「企業・人材のマッチング」をテーマに東邦銀行が開催している。県内出身者や福島県と関わりがある企業の関係者約130人が出席し、首長と情報交換した。
僕からは、震災原発事故後の状況や工業団地造成について説明し、工業団地への企業進出をお願いした。

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by endo_yuko | 2016-02-08 10:02 | Comments(0)