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消防春季検閲式
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消防団員、婦人消防隊員併せて約90名が参加し、春季検閲式を執り行った。
震災原発事故から丸6年が経過し、3月末で仮設住宅、借り上げ住宅の供用期間が終了し、帰村した村民は80.3%。
しかし、子供がいる若い世帯などは様々な事情から戻っている世帯は少なく、急激な人口減少と少子高齢化が進行している。

この様な現状を鑑み、地域の安全安心、防災の確立に無くてはならない消防団員の確保は喫緊の問題でもある。セーフティーネットとして
何よりも頼れるのは消防団です。人員の確保と士気高揚を図っていただきたい。


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by endo_yuko | 2017-04-27 12:07 | Comments(0)
いよいよ来週に迫ってきた
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かえるマラソン大会を1週間後に控え、実行委員とボランティアによる会場整備、駐車場整備、コースの整備、スポンサーの旗立てなどが行われた。お疲れさまでした。 大会が迫ってきた緊張感を感じる。 桜も満開、いよいよ世界選手権出場者が来るぞ。

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by endo_yuko | 2017-04-24 11:33 | Comments(0)
な、な、なんと髭男爵の……、
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髭男爵の樋口カッターさんがぶどう苗定植のボランティアに参加。
ティースティングの「かんぱ〜〜い」を約束していただいた。
この日は天候にも恵まれ、約60名のボランティアが駆けつけてくれた。約7、000本を植え終わった。

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by endo_yuko | 2017-04-24 11:25 | Comments(0)
かかしを製作
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平田村から要請があり、「芝桜まつり」に行われる「かかしコンクール」に出展するかかしを製作した。
モモタロウと僕が手を繋いでいるかかし。 これではおいでおいでしているようで、かかしにならないのでは。

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by endo_yuko | 2017-04-21 17:23 | Comments(0)
園遊会
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平成29年4月20日、園遊会に招待された。
両陛下から、復興状況などについて声をかけていただきました。

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by endo_yuko | 2017-04-21 17:15 | Comments(0)
ようやく咲き始めた
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村長室の裏にある桜がようやく開花。
満開は、週末から来週に掛けてかな。

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by endo_yuko | 2017-04-17 15:01 | Comments(0)
長崎大学の留学生が来庁
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カザフタンやバングラディッシュから長崎大学に留学している学生が来庁。

川内村の復興状況について意見を交わした。農業の風評被害対策、雇用創出、健康問題などの取り組みや課題。さらにリーダーとして判断するときの思いとその時の気持ちなどについて質問された。

その後村内にある仮置場を視察し、農家の人たちと意見交換する予定。

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by endo_yuko | 2017-04-17 14:57 | Comments(0)
川内ワインぶどう苗の定植
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横浜市のサンモールインターナショナルスクールの教師や、福島大学の学生・教師など県内外から60名のボランティアが、大平地区のぶどう畑で苗植を行った。この日は約1、600本を定植、4月末まで約7、000本を植える予定。

昨年は2、100本を植え、今年は作付け面積を2.5ha増やした。種類はシャルドネ、カベルネソービニヨン、カベルネフランの3種類。この日のランチタイムは、高田島地区の女性住民特製の豚汁とおにぎり。最高でした。

原発事故から丸6年、内発的な産業の育成が重要になってくる。美味いワインを飲んでやる




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by endo_yuko | 2017-04-17 14:42 | Comments(0)
川内村教育環境整備検討委員会を開催
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4月1日現在で帰村率80、3%、内子供たちは45%に過ぎない。保育園児25名、小学生46名、中学生17名。
震災原発事故後の急激な人口減少と少子化の状況下で、従来と同じ教育システムで問題解決になるのか。村内の学校に通ったことがない子供が存在している現状で、どうすれば村のアイデンティティが伝わっていくのか。

子どもの減少はより先鋭化し、20〜30年後の村の姿を突きつけられている。時代の流れに任せて、問題を先送りするわけにはいかない。

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by endo_yuko | 2017-04-14 13:54 | Comments(0)
防霜対策本部を立ち上げた
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防霜対策本部を立ち上げた。
関係機関及び農業団体との連携を密にしながら、農産物の凍霜害を未然に防止、被害軽減を図ることが目的。今後気象情報を収集しながら、防災無線などを通して情報を伝達していく。

なんか僕の顔は締まりのない顔してるわ。


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by endo_yuko | 2017-04-14 13:36 | Comments(0)