◆〓〓〓 日々ゆうこう 〓〓〓◆
▼2/9(土)
13:00 未来の道路を考えるフォーラム [大熊町]
▼2/11(月) 建国記念日
▼2/12(火)
9:30 指定管理者審議会答申 [村長室]
10:00 入札 [大会議室]
13:00 臨時庁議
15:00 議会議員全員協議会 [大会議室]
▼2/13(水)
10:00 光ファイバー敷設事業村検査
16:45 社会福祉協議会職員との懇談会 [ゆふね]
現場の最前線でサービス提供している職員からは、制度と現場でのギャップをどう埋めていくのか、なかなか結果に現れないジレンマ、提供するケアプランと利用者・利用者の家族が希望するメニューとのギャップ、改善されていくことが素直に喜んでもらえない現実、社協としての本来の事業の充実、コスト意識の希薄などなど、福祉の現場で働いている現実的な戸惑いやジレンマが報告された。
確かに本村の社協は、本来の受託事業と介護事業に代表される収益事業の両事業を実施している。 この点が組織運営の中で最も苦労することなんだろうと思う。 収益が落ちれば村からの補助金で、となかなか成熟した組織にならない面がある。 話を聞いて、問題意識をもっていることは理解できたが、それを解決する具体的な行動が感じられなかった。 例えば問題がおきた時、他の施設ではどのような対応をしているのか、と考えながら実際に他の施設を視察してきたことがあるのかどうか、答えはNOである。 上から命令されて研修するようでは根本的な問題解決にはならない。 自分を高めていく研修は身銭を切る覚悟が必要だと思うが。
時間とお金に束縛されてはじめて良い仕事が出来ることを忘れてはいけない。 公務員的発想では収益事業は難しいし、そこに喜びを感じることはできない。忘れていけないのは、はじめて福祉の仕事に携わった時の使命感と高い志ではないのか。
▼2/14(木)
9:30 光ファイバー敷設工事県検査
15:30 東京電力図書贈呈 [村長室]
17:30 菅野家通夜 [浪江・フローラ]
18:00 吉田家通夜 [富岡・JA故郷]
▼2/15(金)
9:00 入札 [大会議室]
11:00 吉田家告別式
13:00 福島民友新聞「福島遺産 百選認定書」交付式 [村長室]
13:30 中央学級講演会 [コミセン]
15:00 東芝来庁 [村長室]
16:00 ニチイ学館来庁
18:30 有害鳥獣狩猟隊・狩猟監視員合同会議
▼2/16(土)
10:30 第5区老人会総会 [とりじ]
13:00 愛育講座 [ゆふね]