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カテゴリ
扁桃腺がm(__)m
◆〓〓〓   日々ゆうこう   〓〓〓◆
▼2/9(木)
 9:30  社会福祉協議会職員懇談会     [ゆふね]

 社協の組織は福祉活動専門、居宅介護支援(ケア・マネ)、訪問介護(ホームヘルプサービス)、通所介護(ディサービス)の四つの事業に分かれています。来年度予算編成に向けそれぞれの事業所職員との意見交換をしました。私のほうから村づくりのビジョンと財政事情について話をし、職員からは組織の問題点や要望について意見を交わしました。
 今までの組織運営にとらわれることなくあらためて事業内容や事業コストを見直すこと、資格取得や研修の充実を図って職員のスキルアップに努めることをお願いしました。
 職員からは制度改正よる不安や現場での問題点などが惹起され、解決策としてミーティングの重要性を再認識したところです。あくまでも利用者の立場から自分たちの仕事内容を検討していくことを確認しました。

16:30  富岡町佐藤宏隆助役就任挨拶     [村長室]

▼2/10(金)
12:30  全日本女子U-12サッカーフェスティバル開会式  [Jビレッチ]
17:00  コーチングスタッフ来訪        [村長室]
 
 4月開校に向け諸手続きと今後の日程の確認に来られました。校舎内の事務用品、例えば生徒用机、教師用机、パソコン、コピー機、電話等全てにおいて地元の商店からの調達をお願いしました。教科書販売は既に(株)あぶくま川内で販売可能になり、今後体験学習のメニューについて教育委員会と詰めてもらうつもりです。宿泊する時の布団のリース、食事、食材、消耗品や学校運営のためのあらゆる物品は、全て地元調達することを約束して頂きました。
 大智学園からは春と秋のスクーリングだけでなく、各クラブの合宿や生徒たちの親の交流会にも体験交流館やコテージを使用したいと提案されました。4月1日の開校式には村民にリホームされた校舎をみてもらい、大智学園の教育理念を感じ取ってほしいと話されています。
 確かに大智学園の生徒たちのなかには不登校だったり、一度高校をドロップアウトした子供たちも含まれていますが不良ではありません。向学心に燃え、自分を変えようともう一度チャレンジしてきている子供たちです。既存の教育システムになじまない、解決できない問題を川内村の自然環境や住民との触れ合いを提供することによって、子供たちがのびのびと成長してくれればと考えています。村民の皆様、どうか温かく迎えてやってください。

▼2/12(日)
10:00  太田豊秋全国農業会議所会長との懇談会    [大会議室]

▼2/13(月)
15:00  東京レコードマネージメント来訪       [村長室]

 先週の金曜日から扁桃腺が腫れ38・4度の熱をだし、土曜日は一日中ベットの中でした。節々が痛く寝ていてもじっとしていられないようなおもいをしました。案の定体重も減って、少しは見られる体つきになったかもしれません。本日月曜日、熱は36・9度、少しからだがだるい感じですがだいぶよくなりました。皆さんも気をつけてください。
  
# by endo_yuko | 2006-02-13 13:21 | Comments(1)
ソクラテスの教え
◆〓〓〓   日々ゆうこう   〓〓〓◆
▼2/1(水)
 9:00  村長査定
13:30  市町村トップセミナー       [福島グリーンパレス]

▼2/2(木)
 9:00  定例庁議            [会議室]
15:00  農林水産部技監来訪     [村長室]

 集落営農の推進と中山間地域の農業振興策について意見交換のために来られました。本村の農業体制は自己完結型が多く、この体制が続くと機械整備や労働力の確保が出来ない農家は、ますます放棄農地が増えていくようになります。このため、機械や施設の共同化、共同作業、農地の集約化、担い手の育成や委託団体の確保が不可欠であり、このような体制が出来なければ農業への支援を打ち切る施策が国において審議されています。
 村としても集落営農体制が整備できるよう、個別面談を通して農家から意見を聞く機会を作っています。特別栽培を計画している農家に対する補助や、遊休地解消に向けたそば、菜種、エゴマ、花卉等試験作物の検証と普及をしていくつもりです。そば、菜種、エゴマを刈り取ることが出来るコンバインを県補助を頂きながら予算化していきます。
 農家が得意でない分野、流通やマーケティングについての人的協力をお願いしました。今後、やる気と能力のある、経営感覚を持った農家をバックアップしていくシステムになっていくものと思います。

17:00  職員会議

 国の将来が左右される大きな問題として、財政再建と経済の再建のどちらを優先すべきであるかという議論が、多くの人によって行なわれてきた。しかし、優秀な人間が関わり、多くの時間を費やしてきたにもかかわらず、一向に未来に明るい展望が開けてこないのはなぜだろうか。
おそらく現時点で、誰が困ろうとも自分は困ることがない人達が、いくら議論しても結論に至らないからではないのかと思われる。政策を具現化するとき、どのような人の顔を思い浮かべるのか、どの様な目線で判断していくのか、われわれも優秀な経済学者と同じだと言われないよう肝に銘じなければいけない。

18:30  遠藤家通夜

▼2/3(金)
10:00  特別功労年金配布
11:00  遠藤家告別式

▼2/6(月)
 9:00  臨時議会

 われわれ人間はたくさんの思い込みで生きている。自分は何でも知っているという思い込みが一番危険である。ソクラテスは弁証法の中で、知っているつもりになっている政治家や知識人達に、実はまったく知っていなかったことに気づかせてくれた。無知な人とは自分はわかっているつもりになっている人のことであり、そこには謙虚さや成長意欲というものが存在しない人達のことなのかもしれない。「汝自身を知れ」、何が真実かを知らずに、知っているつもりになっている自己に気づけと云っている言葉なのかな。戒め、戒め。
 本日の臨時議会に提案予定の若者定住村営住宅委託料補正予算については、再度協議会で説明を要するため取り下げました。
 
14:30  双葉地方山火事防止対策協議会総会   [町村会館]
15:00  双葉地方緑化推進協議会総会
15:30  双葉広域圏管理者会議
18:00  阿武隈地域活性化懇談会         [体験交流館]

 国土交通省から派遣されている県企画調整部参事、相双振興局局長はじめ地域づくりグループ5名が来村され、川内村の実情と課題、今後の取り組みについて意見を交わしました。
村からは、秋元美誉さん、井出茂君、新妻幸子さん達がそれぞれの立場から考えを述べ、アドバイスを頂いたようです。懇談後、川内産のそば、うどん、たらの芽、鴨鍋を囲んで「食」について情報を交換しました。

▼2/7(火)
 9:00  県企画調整部地域振興グループ参事来訪   [村長室]
10:30  入札
11:00  婦人会会長・庶務来訪        [村長室]
11:30  財界ふくしま取材
13:30  予算村長査定

 今年の予算査定は面白くない。why?社会保障費が増大、特に扶助費やルール上支出しなければならないもの、さらに委託料が増え、投資的なものや政策的なものに予算が回らなくなってしまうからです。税源移譲のしわ寄せが課税客体の少ない町村を直撃ですね。でも、がんばろう。

▼2/8(水)
 9:30  社会福祉協議会事務局長来訪    [村長室]
10:00  相双振興局次長来訪          [村長室] 
13:00  福島県福祉事業協会原町学園
       コーディネーター来訪          [村長室]
 
# by endo_yuko | 2006-02-07 12:57 | Comments(0)
無謬性?
◆〓〓〓   日々ゆうこう   〓〓〓◆
▼1/24(火)
 9:00  臨時庁議                 [会議室]
17:00  民生委員会懇談会
19:00  佐藤家通夜

▼1/25(水)
12:00  佐藤家告別式
15:30  教育委員会定例会           [コミセン]

 恥ずかしい話ですが、初めて教育委員会の定例会を傍聴しました。井出美穂教育委員長が議長で会を進めています。西山委員と遠藤委員が石井教育長の考えを質しながら問題意識を持ってとてもレベルの高い議論をしています。教育委員会のレベルを上げことが教育行政を進めていくうえで不可欠です。委員が学校や教師にたいしてしっかりものを言えることが大切です。
緊張した関係はいい仕事をする条件です。「どういう子供になってほしいのか」、基本だと思います。

17:30  小中校長・教頭・教育委員懇談会  [小松屋]

▼1/26(木)
 9:00  監査委員懇談              [村長室]
14:00  防衛施設局来訪             [村長室]

 現在、賃貸契約で使われている大滝根基地村有地約23,000㎡の売り払いについて公文書で要望されました。昨年から検討してきた件でもあり、議会の承認を得て売買契約を結ぶ考えでいます。金額は流木代金込みで約740万円です。取得した後、防衛庁としては基地整備を計画しているようです。

▼1/27(金)
10:30  郡山信用金庫支店長転勤挨拶    [村長室]
13:30  公有地評価委員会            [会議室] 
19:00  土地改良区臨時総代会         [大会議室] 

 川内村土地改良区は昭和31年に組織化されました。水利施設の建設・管理、農地の整備等を通して農業者の基盤確立のために立上げ、崇高な使命感をもって事業を展開してきました。
以来50年、国の農業政策に翻弄されながらも其の役割は果たしてきたと思います。
 今回の臨時総代会には設立目的を果たした土地改良区の解散を提案し、満場一致で承認されました。今後県の認証を受け解散となりますが、財産処分や未収金の徴収については管理者団体に移行される予定です。施設の建設・管理は村に移されます。

▼1/28(土)
13:00  佐藤栄佐久知事新年会      [郡山アネックス]

▼1/29(日)
18:00  雄和会役員新年会

▼1/30(月)
10:00  平成18年度予算村長査定         [村長室] 
16:00  コーティングスタッフ来訪           [村長室] 

▼1/31(火)
 9:00  平成18年度予算村長査定         [村長室]

 「無謬性(むびゅう)」「という言葉を聞いた。要するに『誤りを犯さないこと』を重視するために
何もやらないことがいいということである。役所に長く勤めれば勤めるほど、「何もやらぬが無難」という空気がある。これでは新年度予算に反映してくる訳がない。何をやりたいのか、どんなサービスを提供したいのか、喜ぶ村民の顔を見たくないのか。役場職員の失敗なんてしれたもの、無謬性、無謬性、変な言葉を覚えてしまった。
# by endo_yuko | 2006-01-31 22:28 | Comments(5)
上杉鷹山
◆〓〓〓   日々ゆうこう   〓〓〓◆
▼1/20(金)
14:00  双葉郡町村長会議       [双葉地方会館]
16:00  双葉地方管理者会議

 新しく広野山田町長、双葉井戸川町長を迎えて町村会の役員構成が行なわれました。会長が浪江横山町長、私が副会長をつとめることになりました。広域圏の管理者と筆頭副管理者も兼ねています。それぞれ町村の独自性を保ちながら、広域連携を強化し、組合として消防や保健、環境衛生の面で低コストサービスを図っていくつもりです。各町村の財政状況が厳しい中、広域圏組合の組織経営、人事管理においても見直しが必要だと考えています。

17:30  新旧町村長歓送迎会
18:00  社会福祉協議会新年会     

▼1/21(土)
11:00  自民党双葉支部新年会      [富岡・華の樹]

 「私の川内村は今年-12・8度を記録しました。本日も氷点下で寒い朝でしたが、-12.8度を体感した後ですとそれほど寒く感じませんでした。双葉郡は川内や葛尾のように自然が豊かでも厳しい気候の所と広野や楢葉のように‘春を告げる町’のキャッチコピーが似合う地域があります。また、電源立地地域として潤っている町と新年度予算を組むにも四苦八苦している川内のような村もあります。でもあえて私は合併しないで行政運営をしていくつもりです。自治体首長の経営責任が問われようとしている今、厳しい道を選択しました。双葉郡はあらゆる面で格差が大きい地域です。やはり均衡ある発展が双葉郡の総合的な振興に繋がると確信しています。中山間地域の振興こそが双葉郡の未来です。国会議員や県会議員皆様のお力添いをお願いします。」

▼1/22(日)
10:00  家庭教育文化講演会      [コミセン]

 家庭教育カウンセラー内田玲子先生をお招きして講演会を開催しました。
「私が尊敬する歴史上の人物の中に上杉鷹山がいます。内村鑑三『代表的な日本人』を読んだケネディ大統領が最も尊敬した日本の政治家として知られています。上杉謙信を初代とする米沢藩で鷹山は10代目、15万石となった藩の財政改革にあたった人です。そのとき三つの柱を立てます、一つは入るを図る(殖産興業)、二つは出を制する(大倹約令)、そして三つ目は人づくり(人材育成) 厳しい財政の中においても人づくりだけは別格で、勇気を持って投資した人です。川内村も身の丈に合った財政運営をしていく中で、やはり鷹山の様にすぐに結果が現れないもの、形として見えないもの、教育・人材育成にエネルギーを費やしていきたいと考えています。
 内田先生も教育の原点は家庭にありと言っていますが、其の通りですね。親のコピーが、生き方そのものが子供そのものだと思います。後悔、後悔!」

16:30  坂本衆議院議員要望活動      [富岡]

 18年度予算編成に向けて、国道399.手古岡トンネルと小野・富岡線の早期改良を要望しました。あと何回要望すればいいのか、あと何年待てばいいのか、そのことも要望しました。しかし其の要望についても、後何回要望すればいいのか、あと何年待てばいいのか、∞・・・。永遠かな?

▼1/23(月)
 8:45  議長打合せ          [村長室]

 来年度予算編成に向けて、議会議員の費用弁償と旅費のカット・削減をお願いしました。このことによって年間約30万円の削減が図られます。議員協議会での結論待ちになります。当然、今年も私の報酬を5%削減します。トータル15%の削減(約170万円)のカットになります。
更に職員の旅費、運転手手当て、費用弁償、超勤の削減を実施していくつもりです。

 9:30  社協事務局長打合せ        [村長室]
10:20  入札                 [大会議室]
10:30  原町建設事務所来訪        [村長室]
13:15  保育所所長打合せ       [みやさか保育所]
18:30  古殿岡部町長新春の集い     [古殿町]
# by endo_yuko | 2006-01-24 15:28 | Comments(4)
医師不足?
◆〓〓〓   日々ゆうこう   〓〓〓◆
▼1/13(金)
 9:30  東京電力第二原子力発電所広報部長来訪    [村長室]
10:00  あぶくま更生園園長来訪         [村長室]
10:30  鷲尾造園来訪                [村長室]
11;00  田村市常葉行政局来訪          [村長室]
16:00  双葉厚生病院院長来訪          [村長室]

相双地方特に双葉郡内の小児科・産科医師の確保が困難な状況について、今後どのように対応していくのか、協議のために来られました。郡内の公立、民間全ての病院の状況を鑑み、地域全体としての問題と捉え早急に解決策を検討し、関係機関に要望していかなければならない。特に小児科・産科の医師偏在が問題となる地域を中心に、医療資源の集約化や重点化を進めることなどを検討する機関の立ち上げを具現化していくこと。
 更に厚生病院や県立大野病院を中心にそれぞれ連携を強化し、補完的な役割分担を明確にすべきであると考える。特に脳神経・心臓外科医師不在は高齢化が益々進む当地域において、憂慮すべき問題である。双葉郡全体の常勤医師数は48名で、相馬郡125名の三分の一であり、慢性的に不足している現状である。医師研修制度、県立医大の法人化などの医療環境が変化する中で、地域格差がますます広がってくる。山間部の医療体制を堅持していくためには、医師や病院だけではなく各自治体も一体となって県や関係機関に要望していかなければならない。

▼1/14(土)~15(日)
12:30  第6回小さくても輝く自治体フォーラム [矢祭町]

▼1/16(月)
10:00  高野、渡邉告別式           [浪江フローラ]
11:00  老人クラブ中野直人連合会長受賞祝賀会   [華の樹]

 永年のご功績を認められ中野会長が全国連合会長、いきいき長寿県民賞、知事賞をあわせて受賞されました。川内村にとってもとても名誉なことです。中野会長の最大の功労は詩人草野心平との関わりの中で文学的振興に努められたことだと思います。昭和28年、心平先生が川内村を訪れて以来、天山文庫の建設、天山祭りの立上げ、さらに心平先生が没後「うまわる文学賞」を制定し自ら選考委員長としてお力添いをいただいていました。現在でも天山祭りの実行委員長をお願いしています。

14:00  双葉地方電源地域政策協議会    [双葉地方会館] 

▼1/17(火)
10:00  朝日新聞、河北新聞大智学園高校取材 [村長室]
11:30  三瓶熊義告別式             [浪江フローラ]
17:00  保健師打合せ               [村長室]  
18:00  行政区長会議               [大会議室]

▼1/18(水)
11:00  福島クボタ新年挨拶            [村長室]
14:00  原子力保安院来訪             [村長室]
16:00  介護支援専門員打合せ          [村長室]
19:00  南双葉青年会議所新年例会       [華の樹]

▼1/19(木)
10:00  第5区アタゴ老人クラブ新年会 
11:00  衆議院議員坂本剛二秘書来訪      [村長室]
11:20  庁内グループウェアプレゼン        [大会議室]
13:30  土地改良区理事会              [会議室] 
15:30  ゆふね所長打合せ              [ゆふね]
# by endo_yuko | 2006-01-20 13:06 | Comments(0)